私のホームページ的な

くだらないことをぼちぼちと

絵を評価されたい人へ

~あらすじ~

昨日ブログの更新を再開しようと決心した私

しかし私の中には面倒臭いという気持ちが広がりつつある

ネタは既に枯渇(平常運転)しており

何を血迷ったか

何番煎じかわからない話をし始めるのだった……

 

どうも、yurikaです。

 

私はよくというかたまにというか、絵を描く趣味があります。

そしてその絵をSNSにうpしております。

 

ここで気になるのは自分の絵に対する評価。

もしその絵が自信作ならなおさらですね。

 

例えばTwitter(正確にはSNSじゃないらしいけど)

に自分の絵を投稿したとします。

 

 

~一時間後~

 

 

0いいね 0リツイート

 

おや、まだ誰からも反応がありませんね。

 

しかしあせる必要はありません。

頑張って描いた絵なら、きっとどこかに評価してくれる人がいるはずです。

 

 

~八時間後~

 

 

0いいね 0リツイート

 

八時間経てばツイートは流石にTLに埋もれてしまっていることでしょう

そんなときは自分で自分の絵をリツイートするといいですよ。

 

まだ終わったわけではありません。ファイト!

 

 

~三日経過~

 

 

0いいね 1リツイート

 

なかなか来ないですね。しかし落ち込むことはありません。

評価は遅れてやってくることもあります。

 

リツイートは自分でやったものです。

 

 

~一ヵ月後~

 

 

0いいね 1リツイート

 

……。

 

ふざけんな!!!ヽ(`Д´)ノ

 

 

はい。

 

今のはあくまで例ですが、ネットなんてだいたいこんなもんです。

もし沢山のいいねが欲しいなら、フォロワーを増やしましょう。

 

しかし、フォロワーが全然こない!という人も多いでしょう。

 

ここでアドバイス

 

そもそもアカウントをフォローする意味とはなんでしょう?

 

それは、自分が見たいから。

 

当たり前ですね。

 

それを踏まえると

フォロワーが見たいものをツイートするアカウント

が人気になるのが自然です。

 

つまりおおよそ想定されるフォロワーの欲求を満たすのが、

フォローされやすくなるポイント。

 

そしてフォロワーの欲求を満たすためにあなたに何ができるか。

それは

ひたすら練習あるのみです。

 

「三分くらいでプロの絵が描きたい!」とか

「もっと楽に上達できないの?」とか

甘っちょろいことぬかしてる

人達がいますが、そんな近道はありません。

 

「絵がヘタクソすぎて死にたい……」

と思うこともあるかもしれません。

 

しかしそれはあくまで成長の過程です。

絵は何度も描いて上達していくものです。

その現状を受け止めて、上達しようと思う精神が何よりも大切なのです。

 

そうして絵を描き続ければ、自然とフォロワーは集まってきます。

 

あきらめてしまいそうになっているあなた、

既にあきらめてしまっているあなた、

また描いてみませんか?

 

 

ちなみに私は絵を描く際に

人体の構造を把握しておりません。

 

何を偉そうに語ってるんだよ。

 

 

以上です☆